バイオジャパン2020「横浜・川崎パビリオン」会場設営業務委託先の公募について(質問回答掲載)

ご質問をいただきましたので、ご質問とそれに対する回答を掲載いたしました。(2020年7月16日更新)

公募内容

バイオジャパン2020「横浜・川崎パビリオン」出展にあたり、レイアウトデザイン、設営・撤去工事、備品レンタル等の業務について、受託者を募集いたします。

公募期間

2020年7月6日(月曜日)~2020年8月4日(火曜日)16時

お問合せ先

公益財団法人木原記念横浜生命科学振興財団
担当:渡部(ワタナベ)
電話:045-502-4810
FAX:045-502-9810
E-mail:biblio[アットマーク]kihara.or.jp

公募要領および提出資料のダウンロード

BioJapan2020公募要領.pdf

(様式1)質問書.doc

(様式2)応募票.doc

 

質問と回答

Q1. BioJapan2020の装飾規定は。

A1. BioJapan事務局よりまだ発表されていませんので、昨年のBioJapan2019出展マニュアルをご参考のうえ、ご提案を作成ください。
(BioJapan2019)http://www.ics-expo.jp/pdf/BJRM_exhibitor_manual_ja.pdf

新型コロナウイルス感染症に対する対応方針は以下をご確認ください。↓

新型コロナウイルス感染症拡大低減に関する対応について(PDF)


 Q2. ロゴデータを支給してください。

A2. 契約時にロゴデータをお渡しいたします。
ご提案時はアタリのデータをご使用ください。正式なロゴデータでない場合でも審査が不利になることはありません。


Q3. アンケート配布はどのようにおこなうか。

A3. パビリオンとして来場者へのアンケート依頼は行いません。


Q4. 上部サインの表記は。またグループサインとは。

A4. 上部サインは「横浜・川崎パビリオン」の英語表記でデザインください。グループサインは3ゾーンを示すサインとなります。


Q5. 県内バイオ企業ゾーン、川崎・殿町ゾーン、LIP. 横浜ゾーンの優先順位は。

A5. パビリオン内で優先順位はありません。ただし、県内バイオ企業ゾーンと川崎・殿町ゾーンはできるだけ通路側を向くように並べ方の配慮をお願いします。


Q6. 前回のブースレイアウトについての課題は。

A6. ブース出展社から高評価をいただきましたが、「会社案内の字が小さいく読みにくい」「人が立つスペースがやや狭い」とのご意見をいただいておりますが、パビリオン面積に対するシステムパネルブース設置数の多さをかんがみて、やむを得ないものと考えています。


Q7. バッグホルダーとは具体的に何を指すのか。

A7. 以下と類似の形状のものを想定しています。カタログ等を入れるためのバッグをかけておいて、来場者に自由におとりいただくことを想定しています。


Q8. 感染症対策について。

A8. 仕様に含まれていない対策は、すべてご提案事項として評価させていただきます。


 Q9. ブースの高さ制限について。

A9. 昨年のBioJapanの装飾規定では、高さ4.5mまでの施工が可能ですが、今回は作業負担を抑えるため、高さ4mを上限としてご提案ください。4.5mでご提案いただいた場合でも、審査が不利になることはありませんが、実際の施工は4mでお願いすることとします。


Q10. 企画提案書のサイズに規定はあるか。

A10. 用紙サイズの指定はありません。


Q11. 提案説明でパワーポイント等を用いたプレゼンテーションは可能か。

A11. 機材を用いての説明は不可とします。ご提出いただいた提案書をもってご説明ください。


Q12. 今年のテーマカラーはあるか。

A12. 指定はありません。提案事項として評価させていただきます。


Q13. パネルのデータは共有してもらえるか。

A13. ご提案時はアタリのデータをご使用ください。

以上

 


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