バイオジャパン2019「横浜・川崎パビリオン」会場設営業務委託先の公募について

ご質問をいただきましたので、ご質問とそれに対する回答を掲載いたしました。(2019年7月3日更新)

公募内容

バイオジャパン2019「横浜・川崎パビリオン」出展にあたり、レイアウトデザイン、設営・撤去工事、備品レンタル等の業務について、受託者を募集いたします。

公募期間

2019年6月24日(月曜日)~2019年7月29日(月曜日)16時

お問合せ先

公益財団法人木原記念横浜生命科学振興財団
担当:三宅 
電話:045-502-4810
FAX:045-502-9810
E-mail:miyake[アットマーク]kihara.or.jp

公募要領および提出資料のダウンロード

・ BioJapa2019公募要領.pdf

(様式1)質問書.doc

(様式2)応募票.doc

質問と回答

Q1. BioJapan2019の装飾規定は。

A1. BioJapan事務局よりまだ発表されておりませんので、昨年のBioJapan2018出展マニュアルをご参考のうえ、ご提案を作成ください。
(BioJapan2018)http://www.ics-expo.jp/pdf/BJRM_exhibitor_manual_ja.pdf

Q2. 横浜、川崎のロゴデータの支給、および、その使用規定は。

A2. 契約時にロゴデータをお渡しいたします。
ご提案時はアタリのデータをご使用ください。正式なロゴデータでない場合でも審査が不利になることはありません。


Q3. 受付の機能は。

A3. 1~2名がパンフレット配布やパビリオン内ブース位置の案内等を行います。来場者へのアンケート依頼は行いません。


Q4. 上部サインの表記は。

A4. 「横浜・川崎パビリオン」の英語表記でデザインください。


Q5. 県内バイオ企業ゾーン、川崎・殿町ゾーン、LIP. 横浜ゾーンの優先順位は。

A5. パビリオン内で優先順位はありません。ただし、県内バイオ企業ゾーンと川崎・殿町ゾーンはできるだけ通路側を向くように並べ方の配慮をお願いします。


Q6. 前回のブースレイアウトについての課題は。

A6. ブース出展社からは「狭い」「各ブースに椅子が欲しい」等のご意見をいただいておりますが、パビリオン面積に対するシステムパネルブース設置数の多さをかんがみて、やむを得ないものと考えております。


トップページへ戻る